韓国の結婚ビザ(F‑6)
✓ 日韓の婚姻届からビザ取得まで
한국어婚姻届の現場レポート
鍾路区庁での婚姻届の様子をご覧ください
日本語担当スタッフ、婚姻届を出しに行く道、区庁の窓口まで動画でお見せします。
いちばんの心配から
ビザが出なかったら…その不安は私たちが引き受けます
100%返金責任制
ビザが出なかったら
手数料を全額お返しします
K-VISAの責任でビザが不許可になった場合が対象です。詳しい条件は契約前にご案内します。
韓国の結婚ビザ(F-6)
韓国の結婚ビザ、3分でわかります
日本人配偶者の方が最初に気になることだけを集めました。

日本の基本情報
書類はかんたんと聞くのに、なぜつまずくのでしょう
日本の書類は認証がかんたんと聞くのに、いざ始めると戸籍謄本の翻訳からつまずきがちです。
両国への届出の順番をまちがえると、書類の取り直しで数か月が過ぎてしまいます。

日本と韓国の両方に婚姻届を出してはじめて
韓国で一緒に暮らせます
はじめる前に
日韓夫婦が知っておきたい数字
2024年に結婚した、韓国人男性と日本人女性の夫婦の数です。
韓国統計庁 2024年婚姻統計日本の書類は大使館の認証なしで、アポスティーユ1回で韓国でも使えます。
ハーグ条約(アポスティーユ)加盟国日本で先に婚姻届を出したら、3か月以内に韓国にも届け出が必要です。
韓国 家族関係登録法ビザ審査で見られること:収入、一緒に住む家、会話ができるか
韓国法務部 F-6基準よくあるお悩み
いま、こんなことで悩んでいませんか?

韓国側に、どんな書類を出せばいいのかわかりません

日本と韓国、どちらに先に婚姻届を出せばいいの?

韓国語にまだ自信がないけれど、審査は大丈夫?

韓国にいる夫と書類をやり取りするのが大変です

日本人配偶者の方からよく聞くお悩みです。ひとつずつ一緒に解決しましょう。
制度の違い
日本と韓国、結婚のルールはここが違います
両方の国で夫婦として認められて、はじめてあなたが韓国に来られます。
韓国男女とも満18歳から
日本男女とも満18歳から
韓国市・区役所(海外では大使館)
日本市区町村の役所
韓国日本の書類 → アポスティーユ + 韓国語訳
日本韓国の書類 → 日本語訳
韓国家族関係証明書など
日本戸籍謄本
韓国3か月以内に韓国へ届け出
日本日本の戸籍に婚姻を記載

届出の順番ひとつで何か月も遅れないように
最初から道すじを決めます
ビザ審査
出入国の審査では、ここを見られます
本当の夫婦かどうか、韓国で一緒に暮らしていけるかを確認されます。
- 国際結婚案内プログラム
- 日本人配偶者の場合、受講が必要な国の対象ではありません。念のため、ご相談の際にもう一度確認します。
- 収入
- 韓国人配偶者の収入が基準以上である必要があります。基準額は毎年変わります。
- 会話ができるか
- あなたが基礎的な韓国語を話せるか、おふたりが共通の言語で会話できることが必要です。
- 一緒に住む家
- おふたりが一緒に暮らす家(持ち家・チョンセ・月極賃貸)が必要です。
- 本当の交際か
- 出会ったきっかけ、連絡の記録、写真で示します。日本で申請する場合は、領事館で面談になることもあります。
日韓夫婦がつまずきやすいところ
- 1収入の期間が短い
転職・フリーランスなどで、最近の収入を証明する書類が足りない場合
- 2会話の証明が弱い
韓国語の力や、共通の言語を示す資料が足りない場合
- 3翻訳にミスがある
戸籍謄本の訳し漏れ・誤訳、名前の表記が書類ごとに違う
- 4交際の記録が少ない
知り合ってからの期間が短い、連絡や会った記録が少ない場合
面倒なことは、私たちが引き受けます
婚姻届の順番決めから書類の確認、ビザ取得まで
ひとつの窓口で最後まで担当します。
比較
どこに頼むかで、ここまで変わります
日本人配偶者の結婚ビザで、実際に差が出るところだけを比べました。
✓K-VISA日本語・韓国語など6言語
一般の事務所主に韓国語のみ
✓K-VISA戸籍謄本の翻訳・アポスティーユまでご案内
一般の事務所ご自身で準備することが多い
✓K-VISA婚姻届からF-6まで一括
一般の事務所ビザ書類が中心
✓K-VISA20項目以上を無料で先に確認
一般の事務所事務所によって異なる
✓K-VISA出入国からの補完要請に何度でも
一般の事務所追加費用がかかる場合も
✓K-VISA1対1の担当者が最後まで
一般の事務所事務所によって異なる
✓K-VISA100%返金(K-VISAの責任の場合)
一般の事務所返金基準は事務所ごとに異なる
一般の事務所の欄は一般的なケースをまとめたもので、事務所によって異なります。
解決方法
おふたりがすることは、これだけ
まずは無料でチェック収入・住まい・交際の記録など20項目以上を先に確認し、可能かどうかを正直にお伝えしてから契約します。
戸籍謄本の翻訳はお任せください戸籍謄本の翻訳とアポスティーユの順番を整理し、名前の表記まで書類ごとにそろえます。
やり取りは日本語で日本語担当のスタッフが、あなたに直接連絡して書類をそろえます。
担当スタッフ
おふたりのビザは、この人たちが担当します
出入国専門の行政士、結婚ビザ専門チーム、日本語担当スタッフが一緒に進めます。

- 2015年 行政士資格を取得
- 出入国専門の行政業務10年以上
- 公認行政士協会の元講師
- 出入国代行機関の研修を修了

- 法務法人(有限)ジョンジン 5年の経験
- 外国人ビザの実務7年以上
- 結婚ビザの相談・手続き500件以上




K-VISAチーム
相談から出入国まで、同じチームが最後まで
途中で担当者が変わることはありません。
最初に相談したチームが、書類準備から出入国の手続き、結果のご案内まで担当します。




日韓夫婦は、この順番で進めれば大丈夫
むずかしそうに見えても、覚えることは3つだけ。
① 婚姻届 → ② 書類の認証 → ③ ビザ申請

婚姻届、アポスティーユ、ビザ申請
順番さえ守れば一緒に始められます
① 婚姻届
いま、おふたりはどこにいますか?
いる場所によって、婚姻届の順番が変わります。
→
こんなときにおすすめおふたりが日本にいるとき
- 1韓国人配偶者の基本証明書・家族関係証明書・婚姻関係証明書を取り寄せ、日本語に訳します。
- 2お住まいの市区町村役場に婚姻届を出します。日本で
- 3受理されたら「婚姻届受理証明書」をもらいます。
- 4受理証明書を韓国語に訳します。
- 53か月以内に、韓国の市・区役所か在日本韓国大使館・総領事館に届け出ます。韓国で
→
こんなときにおすすめあなたが韓国にいるとき
- 1あなたの戸籍謄本とパスポートを用意します。
- 2戸籍謄本にアポスティーユをつけて、韓国語に訳します。
- 3韓国の市・区役所に婚姻届を出します。韓国で
- 4婚姻関係証明書など韓国の書類を日本語に訳します。
- 5日本の役所か在韓国日本大使館に届け出れば完了です。日本で
② 書類の認証
日本の書類は、この順番で認証します
日本はアポスティーユ条約の加盟国なので、大使館の認証なしで、アポスティーユ1回で韓国でも使えます。
- 日本で取得
- 外務省のアポスティーユ
- 韓国語に翻訳
- 韓国に提出
- 韓国で取得
- 日本語に翻訳
- 必要ならアポスティーユ
- 日本に提出
むずかしい言葉の説明
- アポスティーユ
- 大使館に行かなくても、書類が本物だと認めてもらえる簡単な証明です。日本の外務省で受けられます。
- 家族関係証明書
- 韓国の身分関係の記録です。日本の戸籍謄本にあたります。
- 婚姻届受理証明書
- 日本の役所が婚姻届を受け付けたことの証明書です。韓国への届け出に使います。
- 査証発給認定書
- 韓国にいる配偶者が、あらかじめビザの許可をもらっておく書類です。これがあると日本でのビザ取得が早くなります。
③ ビザ申請
ビザは、あなたがいる国で申請します
すでに韓国に滞在しているなら、出入国・外国人事務所で結婚ビザに変更できるか確認します。
韓国で査証発給認定書を受けるか、在日本韓国大使館・総領事館に申請します。
全体の流れ
- STEP 1無料の事前チェック
婚姻届の順番、収入・住まい、交際の記録を先に見て、進め方を決めます。
- STEP 2日韓両国に婚姻届
決めた順番で婚姻届を出し、書類の翻訳とアポスティーユを済ませます。
- STEP 3ビザ書類の準備
収入・住まい・会話の資料とF-6の申請書類をそろえます。
- STEP 4ビザ申請・取得
韓国か日本で申請し、必要なら面談を経てビザを受け取ります。
かかる期間
要件チェック ・ 書類案内 ・ 書類作成代行 ・ 窓口予約 ・ ビザ取得
要件チェック ・ 書類案内 ・ 海外書類の代行 ・ 婚姻届の提出 ・ 窓口予約 ・ ビザ取得
K-VISAの作業期間の目安です。出入国の審査期間は別途かかります。

戸籍謄本、翻訳、収入の書類まで
おふたりの書類をひとつのリストにまとめます
必要書類
準備する書類はこちら
- あなた(日本人配偶者)
- パスポート、戸籍謄本(アポスティーユ + 韓国語訳)、必要に応じて犯罪経歴・健康に関する書類
- 韓国人配偶者
- パスポート、基本証明書・家族関係証明書・婚姻関係証明書(詳細)、収入・在職の書類、住まいの書類
- おふたり一緒に
- 出会いの経緯書、写真・連絡の記録、会話ができることを示す資料
- 認証のしかた
- 日本の書類はアポスティーユ + 韓国語訳、韓国の書類は日本語訳
状況によって追加の書類が必要になることがあります。無料の事前チェックで、おふたりに合った一覧をお渡しします。
信頼できる事務所か
韓国法務部に正式登録された出入国代行機関です
依頼する前に、いちばん最初に確認してほしいところです。
出入国の代行機関登録、行政士資格、特許まで、書類でお見せします。






費用
費用は、最初からわかりやすく
相談と事前チェックは無料です。すべてのパッケージに「不許可時100%返金」(K-VISAの責任による場合)が含まれます。
韓国で手続き
- 20項目以上の要件チェック(無料)
- おふたりに合わせた書類案内
- 行政士による書類作成代行
- 出入国からの補完要請に何度でも対応
- 許可の可能性を高める追加書類の作成
- あなたと日本語で直接やり取り
- 不許可時100%返金(K-VISAの責任による場合)
→
日本から招へい(日本 → 韓国)
- 20項目以上の要件チェック(無料)
- おふたりに合わせた書類案内
- 行政士による書類作成代行
- 出入国からの補完要請に何度でも対応
- 許可の可能性を高める追加書類の作成
- あなたと日本語で直接やり取り
- 在外公館での査証申請案内 ・ 外国人登録まで
- 不許可時100%返金(K-VISAの責任による場合)
付加価値税別 ・ 政府手数料、翻訳、書類認証の実費は別途 ・ 韓国のクレジットカードは分割払い可
ご契約後も
ビザが出たあとも、ずっとサポートします
ビザは韓国生活のスタートにすぎません。
延長のご案内から出入国事務所の予約まで、韓国での暮らしに必要なことをお手伝いします。
- 結婚ビザ延長のご案内(無料)
- 出入国事務所の訪問予約(無料)
- 書類の海外発送サービス




銀行振込・エスクロー決済もご利用いただけます
実際の事例
先に韓国生活を始めた日韓夫婦の事例
K-VISAで結婚ビザを取得した日本人配偶者の事例です。写真をタップすると詳細(韓国語)を見られます。
メディア掲載(韓国語)

ビザのことは私たちに任せて
おふたりは一緒に過ごす毎日の準備を
よくある質問
日韓夫婦からよく聞かれる質問
日本人配偶者の韓国結婚ビザ、ひとことで言うとどう進めますか?
韓国人の配偶者と韓国で一緒に暮らすには、結婚ビザ(F-6)が必要です。流れは、① 日本と韓国の両方に婚姻届を出す ② 戸籍謄本など日本の書類にアポスティーユをつけて韓国語に訳す(日本は大使館の領事認証は不要)③ 収入・住まい・会話の資料をそろえてビザを申請、の3段階です。K-VISAの代行料は、あなたが韓国にいる場合80万ウォンから、日本にいる場合130万ウォンからで、K-VISAの責任で不許可になった場合は手数料を100%返金します。
費用はいくらですか?
K-VISAの代行料は、あなたがすでに韓国にいる場合は国内パッケージで80万ウォンから、日本にいる場合は海外招へいパッケージで130万ウォンからです(付加価値税別)。政府手数料、翻訳、アポスティーユなどの実費は別途かかります。相談と事前チェックは無料で、K-VISAの責任で不許可になった場合は手数料を100%返金します。
日本から韓国に移り住むには、どうすればいいですか?
両国への婚姻届を済ませたあと、韓国で査証発給認定書を受けるか、在日本韓国大使館・総領事館で結婚ビザ(F-6)を申請します。すでに韓国に滞在しているなら、出入国・外国人事務所で結婚ビザに変更できるか確認します。ビザが出たら韓国に入国し、外国人登録をすれば完了です。
どんな書類が必要ですか?
あなたはパスポートと戸籍謄本が必要で、戸籍謄本はアポスティーユをつけてから韓国語に訳します。韓国人配偶者は、パスポート、基本証明書・家族関係証明書・婚姻関係証明書(詳細)、収入・在職の書類、住まいの書類が必要です。必要に応じて犯罪経歴・健康に関する書類を追加し、おふたりの出会いの経緯書と写真・連絡の記録も一緒に出します。
婚姻届は、日本と韓国のどちらが先ですか?
どちらからでも大丈夫です。おふたりが日本にいるなら日本の役所から、あなたが韓国にいるなら韓国から先に出すことが多いです。状況によって有利な順番が違うので、無料の事前チェックで先に決めます。
日本の書類にも大使館の領事認証が必要ですか?
いいえ。日本はアポスティーユ条約の加盟国なので、外務省のアポスティーユをつけて韓国語に訳せば大丈夫です。大使館の領事認証は必要ありません。
日本で先に結婚しました。韓国にはいつまでに届け出ますか?
3か月以内に届け出が必要です。日本の役所でもらった婚姻届受理証明書を韓国語に訳して、韓国の市・区役所か在日本韓国大使館・総領事館に出します。
戸籍謄本はどう準備すればいいですか?
本籍地の市区町村で戸籍謄本を取り、外務省でアポスティーユをつけてから韓国語に訳します。これで韓国での婚姻届とビザ申請に使えます。訳し漏れや名前の表記の違いがあると止まりやすいので、私たちが先に確認します。
韓国語がまだ得意ではありません。大丈夫ですか?
会話の要件は、あなたが基礎的な韓国語を話せるか、おふたりが共通の言語で会話できれば満たせる場合があります。どんな資料で示せるか、事前チェックで一緒に確認します。
どのくらいかかりますか?
婚姻届がすでに済んでいれば平均2〜3週間、婚姻届から始めるなら平均4〜6週間ほどです(K-VISAの作業期間の目安、出入国の審査期間は別途)。
補完を求められたり、不許可になったりしたら?
足りない書類を補ったり、要件をそろえたりして、もう一度申請します。また、K-VISAの責任で不許可になった場合は手数料を100%返金します。
YouTubeで見るK-VISA
国際カップルのYouTuberも来てくれました
K-VISAで相談・手続きをした様子を、それぞれのチャンネルで紹介しています(韓国語)。


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提携企業
韓国の代表的な企業もK-VISAと提携しています















お客様の声
K-VISAを利用した夫婦の声
5点 65 · 4点 0 · 3点 0 · 2点 0 · 1点 0
お客様の声 (65)
口コミは韓国語の原文のまま掲載しています。
- ★★★★★한일 부부日本人配偶者外部の口コミ ・ K-VISA YouTube
저희 상황에 따라서 이 정도의 서류가 필요하다는 리스트를 바로 보내 주시더라고요. 그게 가장 편리했고, 발급받을 수 있는 하이퍼링크까지 달려 있어서 쉽게 할 수 있었습니다. 케이비자 측에서 정리해서 보내 주신 서류를 제출하니까 심사관님이 편하게 볼 수 있게 해주셔서 감사하다고 말씀하셨어요.
- ★★★★★한일 부부日本人配偶者外部の口コミ ・ K-VISA YouTube
케이비자 직원분 중에 일본인도 계셔서 와이프가 준비해야 되는 일본어 관련 서류를 도움받을 수 있다는 점이 가장 좋았습니다. 필요한 게 있을 때마다 연락을 귀찮게 드렸는데 너무 친절하게 빠르게 안내를 해 주셔서 그게 정말 좋았던 것 같습니다.
- ★★★★★한일 부부日本人配偶者外部の口コミ ・ K-VISA YouTube
대출이 있다 보니 비자가 발급되지 않을까 걱정이 많았는데 행정사분이 사유서도 잘 작성해 주셔서 잘 마무리가 된 것 같습니다. 카카오톡 서비스가 너무 잘 돼 있어서, 서류가 맞는지 궁금할 때 사진 찍어서 보내 드리면 금방 피드백이 와서 안심할 수 있었어요.
最終更新 2026.10.20 ・ 監修 イ・サンウク代表行政士(バウム行政士事務所、出入国民願代行機関 登録第19-IC-RG-041号)
参考:韓国統計庁 2024年婚姻統計(韓国人男性と日本人女性の婚姻1,176件)、韓国法務部 結婚移民(F-6)査証発給基準、韓国 家族関係の登録等に関する法律(外国での婚姻の届出)、日本の民法。基準は法令・告示の改正により変わることがあり、個別の事情はご相談で確認します。




2024·25·26 비자 행정 서비스 부문 1위








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